ロンドンカジノへ突撃訪問の結果

  • 投稿日:
  • by

イギリスに旅行へ行った時、ロンドンカジノを見つけたので、行ってみる事に決定。入場は無料ですが、18歳未満は中へ入れないので注意してください。

Tシャツにジーンズといったラフな服装でもOK、ドレスコードは厳しくないから安心。

ロンドンカジノは、それぞれのゲームの説明パンフレットが完備されていた為、初心者でも楽しく遊ぶ事が出来た。

低い金額で楽しめる部分も魅力だけど、1回当たるとどんどん賭ける金額が増え続け、負けた時に受ける精神的な負担が大きかった。

負け分を取り返す為、ゲームを変更したところ見事に的中、最終的にプラスへ持っていけた。

ロンドンカジノでちょっと遊ぶつもりが、気づいた時には4時間も経っていて驚きました。ロンドンカジノ内にはレストランやカフェ等もあり、プレイしなくとも充分満喫可能。

男女ともに幅広い年齢層の方に、親しまれてる印象。やっぱ雰囲気が凄く良いよ、また機会があったら、今度は全力勝負を挑みたいね。

贈り物を素直にあげなさい

  • 投稿日:
  • by

リビーブに変えた?「え?」臭いで分るわ。「流石ね、当りよ」やりぃ!「じゃ、これは?」へ?何?黒い袋?

「そ、中身を見事正解出来れば、貴方へ贈り物。外れちゃ駄目」ちょ、リビーブは分ったけどさぁ、私は魔術師でもなきゃ、エスパー・・・。

「ふぅ、大丈夫。私とて、何一つ手掛かり与えず、問題出さぬわ」現状、提出した訳。「今、ヒント熟慮中。無効!」まだ用意出来てねー状態?

「即興で考えた問題。別に以前から準備は・・・」なら、リビーブ。「へ?」中味。正解?「えっと、根拠は?」適当。

「適当は駄目よ。明確な根拠示さぬ以上、受理しません」そりゃ難題、つーか破綻?「そう?」リビーブ!って此方、答え言ったのよ?問題に解答し、理由を等、馬鹿げとる。

「うーん。ヒント考案の過程でされた事が、嫌な訳よ。で、つい難癖を」難癖?ちょ、それ、無茶苦茶じゃ・・・。「えーっ。普通、多分」

もう終わり、これ、正解不能。いらんもの。「ちょ・・・凄く!レアな商品だよ?」不要。

作動させる安心感で満足するな

  • 投稿日:
  • by

空き巣は家の人間が留守中に入り、金品などを盗む事。続いて居空きは、あまり聞かない名前ですが、空き巣の逆で家の人間が居る時に、気付かれないよう犯行へ及びます。

こういう場合は、防犯グッズを作動させておく事を忘れがち。忍び込みは、寝静まった深夜に行動し、金品などを盗む事。

こん時は、防犯グッズに頼っていると思います。居空きは人がいるから、泥棒は入ってこないだろうとゆう心理を利用し、入りこむ方法です。

自分がいるからといって、鍵をかけ無かったり、窓を開けっ放しにしたりと、住人の油断を突いくので、グッズが活躍しないまま終わっちゃう事が、多くなってます。

つまり一日中いつでも危険にさらされてると、自覚しましょう。いつでも狙われる可能性があるという事。

進化スピードに遅れをとる私

  • 投稿日:
  • by

そういえば、携帯を新しい機種に買えて、驚く事が1つ。携帯ですらブラウザのタブ機能が使えたこと!

パソコンですら、それほど昔じゃないよね?ここ何年かだよね?あの機能はマジで衝撃的。

結構色んなページを、開きっ放しにする人だからさ。タスクバーが大変な状態の場合が多くて。まぁ、タブブラウザを使おうが、しょっちゅう大変になってるけど。

そういう画期的機能が、まさか携帯電話にも搭載されてるとは・・・。これこそいつから?って感じ。前のは履歴すら見れんかったのに。

閲覧中にうっかり切るを連打しちゃった時は、大変だったさそりゃ。意外とパソコンで普及され始めた頃から、もう出来るように搭載されてたとか?

私が遅れてるだけ?機械の移り変わりは本当に早いわ。

ちなみに現役宇宙飛行士は5名。若田光一、野口聡一、山崎直子、古川聡、星出彰彦さん。その候補生達も、防衛省、医者、航空会社勤務など、といった超エリート達のようです。

けど10年ぶりって、募集自体もそんなにしょっちゅうやってるわけでは無いんですね。

その時の応募者が約1000名。選ばれたのは、僅か3名。す、すげえ倍率・・・ヒィー。やはり超狭き門のよう・・・(汗)。

そんで、試験内容もかなりキツそう。英語・書類試験を経て、一般教養、専門などから、医学検査、心理適正検査、面接、泳力等という項目があるそうです。

想像しやすくていいね

  • 投稿日:
  • by

最近ちょっと流行って来てるのがメディカルコスメ。ドクターズとも言うらしいけど、こっちはイメージが微妙に違うかも。

ちょっと感覚的なものだから、人によって変わると思うけど。専門医が開発したってのが売りらしい。

メディカルコスメって本当に医学分野からの進出なのか。まぁ名前からして効きそうって感じはするし、飛び付くのも分かる。

悩みが深かったり、極端な敏感肌とかだと、トライしてみたくなる。おもいっきり気になったから、調べてみよう。

メディカルコスメって検索してみると、おぉー予想をはるかに越えるヒット数じゃん。よく分からないから、上から順番に一つ一つしらみつぶしに見ていこう。

あー、ここは有名だよねドクターシーラボ。名前のまんまだ。ロゴのデザインとかメディカルコスメって感じがする。

上手く考えられてて、パッと瞬間でイメージ出来ちゃう感じ。友人はこれの愛用者で少し試させてもらったんだけど、正直私にはイマイチ合わなくて残念。